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自らハードルを下げる!!  〔#0014〕

あがり症の方は、実は自分自身で勝手にハードルを上げがちというくせがあります。 これはあがり症になりやすい方が真面目で誠実で、きちんとやらねば、期待に応えねば、という責任感から生じている場合が多いからです。 そこで、無理なく・合理的に・納得性をもって・ハードルを下げる言葉 これをお伝えします。 是非動画をご覧くださいね。

あがり症克服の「必勝スロープ」をつくる!!  〔#013〕

さぁいよいよスピーチ・プレゼン本番が始まりました!いきなり本編、というよりも、本編に入る前に聞き手を味方にするスロープネタをつくりましょう!! 孤独に話している状況ではなく、聞き手も味方にしてしまうために本編前に導入を作ってお話しするのです。 是非動画をご覧くださいね。あなたの今日が素晴らしく輝きます様に。

大丈夫!最初の15秒だけ!!!  〔#012〕

プレゼンテーションやスピーチ。上手な方がおられますよね。朗々と語り、訴えかけ、内容も結論も感動するものです。 「あんな風にうまくプレゼン出来たらな~」 はい、大丈夫です。無理せず、聞き手に「この人の話を聞きたい」と思わせる技があります。 是非動画をご覧ください。

本番直前のあがり症克服「心技体!!!」  〔#011〕

人はあがり症になった原因も、得意なことも、経験も、価値観も違います。 よってあがり症の抜本対策は人によって異なるのですが、本番直前にできることは限りがあります。 今回は本番数分前にも効果がある方法をお伝えしています。 是非動画をご覧ください。

お決まりジェスチャで強くなる!! 〔#010〕

精神を鍛えるのはなかなか難しく、時間もかかります。「絶対にうまくいくぞ~!」と思っていても本番で予想外にあがってしまうこともありますね。 今回は精神を整えるために、「ジェスチャ」を使います。誰にでもできて、でも本番で効果があるジェスチャについて人知れずできるノウハウをお伝えしています。 是非動画をご覧ください。

「何度でも蘇るさ!!」  〔#009〕

本番であがってしまうことの一つにプレゼンテーションやスピーチ、面接などが「やり直しがきかない一発勝負」であることがあります。 そう思ってしまうとどうしても人は緊張してしまうのですね。 ですがですが。もしこう考えられたらどうでしょうか? 【今回失敗したら次にもっと良くできる】 そのためのノウハウをお伝えします。精神論ではなく、具体的なテクニックです。 是非動画をご覧ください。

あがるなら下げてみせよう♪  〔#008〕

本番直前、本番でも予想以上にあがってしまうときがあります。今回は「深呼吸+イメージのチカラ」、さらにある行動で「あがってしまっている」状態を「ラクに下げる」行動を提案いたします。 体と心がつながっていることを応用して、道具や高度なテクニックを全く使わないで体一つでできるコツです♪ 是非動画をご覧ください。

あがり症から離れる「安心と自信」を創る!!!  〔#007〕

「自信をもってプレゼンテーションをしたい」「安心をもってスピーチを終えたい」それには具体的で簡単なコツがあるのです。 人の脳は「現実」と「想像」の境界線が曖昧です。梅干しやレモンをイメージすると唾液が出たり、次のプレゼンの状況をイメージするとドキドキしたり、身体に具体的な変化が生じますよね。 今回はイメージのチカラと場のチカラを利用して安心と自信を創るコツです。是非動画をご覧ください。

〇〇で本番に強くなる!!  〔#004〕

あがり症は過去のトラウマからの条件反射なのです。だから普通の緊張対策ではなかなか難しいことがあります。 なので、丁寧にあがり症の原因を掘り下げて改善策を取ることと併せて、「これからのプレゼンやスピーチで成功体験を重ねる」ことがとても大切になってきます。 今回は簡単なのに「次の改善」に劇的に効果があるコツをお話ししています。人の本質についてもお話ししている面白い回です♪是非動画をご覧ください。

練習で強くなる!! 〔#006〕

ビジネスでのプレゼンテーション、スピーチ、商談。どれも「本番一本勝負」が多いですよね。それだけに緊張感もMAXレベルという方が多いのではないでしょうか。 私は過去は本当にあがり症で、とにかく人前で話すということを徹底して避けてきました。上司にも「資料は100ページでも作りますから、プレゼンはお願いします」と、今では考えられないくらい逃げるプロでもありました(笑) でもビジネスでは逃げ続けられるわけ […]